本当は残酷なダイエット法 比較の話

ダイエット法 比較

ダイエット法 比較は最近調子に乗り過ぎだと思う

あなたを地上の星にする男
井上祐宏です\(^o^)/

1月29日東京・新宿にて、認知症に関する革命的な講演会が開催されます。

私が理事を務める一般社団法人日本認知症改革推進協会の新年懇話会です。

この講演会に登壇する二人の先生をお招きできるのは私にとって、極めて感慨深い!!!

私が藤野武彦先生のことを初めて知ったのは、なんと今から20年前!
この書籍との出会いでした。

BOOCS―至福のダイエット革命
藤野先生が提唱されるBOOCS法

Brain Oriented Oneself Control System(脳を目指した自己調整システム)の頭文字をとったもの

というダイエット法のその内容に深く深く感銘を受けました。

「肥満に限らず、ほとんどの人間の問題が、脳疲労による五感異常によってもたらされている」

まさに、魂を喜ばせない限り、人は自分らしく生きられない、と考えている私の思いを実証しているような学説でした。

実はこのBOOCS法に触発されて、私が考案したエクササイズがあります。

その名も「至福の意識革命」

このエクササイズ、かなり強烈に効きます!(笑)

一度もお会いしたことがなかった藤野先生と初めてお会いできたのは一昨年のこと…。

というのも藤野先生が開発したプラズマローゲンという物質のサプリメントが凄まじい効果があることを知人から教えられたからです。

そしてTBSの夢の扉+に放送されたプラズマローゲンに関する番組の映像を見て、衝撃を受けました!

この映像、ネット上でも見れます\(^o^)/

ウルトラ衝撃ですぞおおお!

★認知証 うつ病 プラズマローゲン
そして、藤野先生と一昨年初めてお会いすることができました。

私が

「BOOCS法は素晴らしいですね!私はホントに感動しました!」

と言うと、藤野先生も

「そうなんです!BOOCS法が根本にあるんです。プラズマローゲンは派生物にすぎません。私が本当に伝えたいのはBOOCS法なんです!」

と嬉しそうにおっしゃいました。

下記はBOOCS法についての下記サイトからの転載です。
未来型医療を目指す 医療法人社団ブックス BOOCSクリニック福岡
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BOOCS(ブックス)とは、当クリニック理事長の藤野武彦(九州大学名誉教授)が提唱する新しい健康法で、 Brain Oriented Oneself Control System(脳を目指した自己調整システム)の頭文字をとったものです。 ストレスによる脳疲労を解消していくことで、心と身体が息を吹き返し、のびやかに機能し始める。 それは、あなたの生き方や人生の質までも変えてくれることでしょう。BOOCSには、よりよく生きるためのエッセンスがつまっています。

BOOCS ~疲れた脳を癒す
BOOCS理論は一言でいえば「脳疲労解消法」です。

BOOCS理論は現代人の置かれた生活環境とその結果としての異常な健康状態を「脳疲労」と定義するとともに、 それを治療する基本的な原理を提唱しているのです。

すなわち生活にできる限り抑制を加えず(従って生活習慣も矯正しない)心地よさを追求することで、脳疲労を解消し、健康を促進するシステムです。 BOOCSは本来ダイエット理論ではなく、ダイエットにも応用できるもっと基本的な理論です。 言い換えれば、肥満はBOOCS理論を説明するのに大変わかりやすいモデルなのです。

BOOCSとは、Brain Oriented Obesity Control System(脳指向型肥満治療システム)の省略だけでなく、 Brain Oriented Other diseases Control System(脳指向型生活習慣病治療システム)でもあり、 Brain Oriented Oneself Control System(脳指向型自己調整システム)でもあります。

ここで一番わかりやすい肥満を例にとって説明してみましょう。
BOOCSを実行した2000例を超す人たちの長期追跡調査では、単にやせるだけでなく、血圧が下がり、血糖値が下がり(糖尿病の改善)、 コレステロールが下がるというデータが得られました。 このことは生活習慣を矯正しないBOOCSが種々の生活習慣病の予防と治療に有効であることを示唆しています。

つまり、BOOCSのOはObesity(肥満)だけでなく、Other diseases (他の生活習慣病)をも意味しているのです。 さらにOがOneself(自分自身)をも意味するということは、BOOCSの手法が決して上からの指導ではなく、 自分自身で自らの「脳疲労」状態に「気づく」ことが治療の本質の半分を形成しているためです。

治療の本質の残り半分は「脳疲労」に気づいた本人が自らの「心地よさ」を追求することで「脳疲労」を積極的に解消することです。 「脳疲労」が解消して脳機能が活性化すると五感が正常化し、その結果、生活行動、生活習慣が正常化するために、 肥満などの生活習慣病が軽減あるいは予防できるのです。この理論の有効性は、たんに悪しき「生活習慣」を矯正する従来の方法に比較して、 実行はきわめてやさしく、成功率は高いことから十分に確かめられています。
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この藤野先生をお招きした懇話会!

さらに、認知症改善に対して圧倒的な実績を誇る小川 眞誠(おがわ しんせい)先生!
この小川先生とも初めて私がお会いしたのは今から約十年前!
実際に小川先生の創始した心身機能活性運動療法の初級指導士認定講座を受講しました。
そして衝撃を受けた私は、実は…、出版社を口説いて、小川先生の著書を出版させたのです。

その本がこれです!

認知症・うつ・脳卒中の改善・・・3ヵ月で笑った!立った!話した!歩いた!
改善事例映像も、頼まれてもいないのに、私がyoutubeにアップしたのです!(笑)

下記映像を見て衝撃を覚えない人は、いないでしょう!
(もし何も感じなかったら二度とこのブログにご来訪しないで頂きたい!(笑))

★改善事例1アルツハイマー型認知症(要介護5)75歳・女性
これ以外にも15もの衝撃的な改善映像をアップしました!

私にとって、こんなに思い入れの深いお二方の講演がダブルで聞ける懇話会!

来てウルトラ絶対損無し!
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一般の方大歓迎!
認知症に関心ある方。
また脳を活性化させる方法など
専門の藤野先生が優 しく解説され、質疑も出来る、気楽な懇話会です。

●日時:2018年1月29日(月) 18:00~20:00
(17:30開場)

●会場 四谷地域センター 集会室2
(東京都新宿区内藤町87番地  四谷区民センター11階)
◆基調講演1「プラズマローゲンは認知症異常行動を改善するか」

●講師:藤野 武彦(ふじの たけひこ)先生
九州大学名誉教授、医学博士、内科・循環器専門医、医療法人社団ブックス理事長、レ
オロジー機能食品研究所 代表取締役、一般社団法人プラズマローゲン研究会 臨床 研究部代表、一般社団法BCOCSサイエンス代表理事

講師略歴:1938年 福岡県生れ。九州大学医学部卒業後、九州大学健康科学センター教授を経て現 職。26年前に脳疲労概念とその具体的治療法であるBOOCS理論を提唱。肥満や糖尿など の生活習慣病やうつ状態に対する医学的有用性を実証して来た。また近年、脳疲労と脳内 プラズマローゲンとの関係に着目し、重症脳疲労と考えられる認知症に対する両者の有用 性を実証しつつある。一般向け著書には「認知症はもう不治の病ではない!(ブックマン 社)」「BOOCSダイエット(朝日文庫)」「脳の疲れをとれば、病気は治る!“脳疲労時代”の健 康革命(PHP文庫)」その他多数。
基調講演2 「心身機能活性運動療法」 小川 眞誠(おがわ しんせい)先生

●小川 眞誠(おがわ しんせい)先生
心身機能活性運動療法は国内はもとより台湾・上海・香港・韓国・オランダ等で普及され 高い評価を受けています。
NPO法人 日本心身機能活性療法指導士会理事長。
【著書】 「認知症・うつ・脳卒中の改善 3ヶ月で笑った!立った!話した!歩いた!」 (コスモトゥーワン)
●会 費 2,000円(資料代)
※終了後、近接の飲食店にて懇親会を開催いたします。(22時頃まで。実費)

●主催・問い合わせ:一般社団法人日本認知症改革推進協会
〒171-0022 東京都豊島区南池袋2-30-12 BITビル3階

電話/FAX:03-5956-5147/03-5956-5148

●申し込み方法
下記サイトよりチラシをプリントアウトしてファックスにてお申し込みください。

新年懇話会

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